【Christian Louboutin(クリスチャンルブタン) 】ハーフソール取付け(裏貼り)

【Christian Louboutin(クリスチャンルブタン)】が長持ちする方法のご紹介♪

ルブタンなどのレディースの革底は女性の骨格に合わせてあるため、紳士靴の靴底に比べて薄く、3〜4ミリの厚みしかないため革底がすぐ減ってしまいます。前底にラバーのハーフソールを貼る事で消耗をだいぶ抑える事が出来ますで、靴を購入したら履く前の新品の状態で修理のお店に持っていき、革底にゴムのハーフソールを貼っておきましょう♪

貼ったラバーのハーフソールは交換する事が可能なため、カカトのゴムの交換と同じように減ってきたら交換の修理をして下さい。靴を買ったらすぐ履きたいお気持ちは分かりますが、ハーフソールを取付けないまま履いてしまうと、特に靴底のつま先部分がすぐ減って無くなってしまいます。そのまま履き続けると、アッパーまで傷めてしまうため修理の際、余計なお金と時間がかかってしまいます。

日本はイタリアなどの国に比べて路面がゴツゴツザラザラしたアスファルトが多いため、革底を削ってしまいます。日本と外国の道路事情は違いますので、ラバーハーフソールを貼っておくのが日本流♪

靴底は真ん中ではなく、つま先が減ります。靴底の真ん中に両面テープだけで貼り付ける市販の小さなゴムでは、滑り止めの効果はありますがつま先の部分が保護ができないため、やはり修理のお店で前底半分にハーフソールを貼ってもらったほうが靴底が長持ちします。

 

クリスチャンルブタン(Christian Louboutin)の前底にラバーのレッドハーフソール(裏貼り)取付けのご紹介です♪

「出来るだけ滑らないゴムで♪」という、お客様のご希望によりラバー表面のピラミッド模様の凸凹山が大きい厚さ2ミリのラバーを装着しました。

vibram(ビブラム)のレッドラバーハーフソールも人気です♪

ちなみに、コバ(ハーフソールを貼った部分の靴底の外周)はブラックに着色してあります。

キングリペアでは、レディースのハーフソールをブラック、ブラウン、カーキ、ベージュなど多数揃えておりますので、お客様にお好きなカラーを選んで頂けます♪

ルブタンのようにレディースの革底は紳士靴と比べて薄いため、ハーフソールを取付けずに歩くと、擦り減るのがとても早く、気付かないうちに、アッパーの革まで傷めてしまいます。そいなってはせっかくのルブタンが台無しです…

ルブタンなどの革底の靴を買ったら、履く前にハーフソールを取付けましょう〜   もちろん、ヒールのゴムの修理もお早めに♪

 

☆【レディース ラバーハーフソール取付け】☆

【料金】 2,000円+税(両足)

【お預かり】  翌日以降のお返し(混雑時は預かり期間が長くなります)

【ルブタン(Christian Louboutin)】の修理の事なら埼玉県志木市館 東武東上線柳瀬川駅前ぺあも〜る中央広場【キングリペア】にお任せ下さい!

 

お車でお越しの際は浦所バイパス「志木ニュータウン入口」の信号を柳瀬川駅方面に曲がっていただき、駐車場は周辺施設と共同の「ペアクレセント」地下駐車場をお使いください♪ 1,000円以上のお会計で2時間まで無料になります▼

 

↓店舗の詳細情報、駐車場MAP、各種料金はホームページでご確認ください♪

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